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	<title>形：スクエア | 女性用アンティーク腕時計の販売・ドレス</title>
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	<description>レディースアンティークウオッチを販売するWebショップ。</description>
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		<title>ロンジン 手巻き スクエアダイアル レディースアンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Jul 2017 06:43:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロンジン]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：銀色]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[形：スクエア]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：オフィス]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：カジュアル]]></category>
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					<description><![CDATA[当時の女性用としては比較的大きめの文字盤サイズ。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>ロンジンらしいクールなデザインと、当時の女性用としては比較的大きめの文字盤サイズが実用的な一本です。</p>
<p>翼のある砂時計をロゴに持つ「ロンジン」は、1832年にスイスにて誕生。安定度の高い機械を奇をてらうことのないデザインのケースに納めるという、真っ直ぐで堅実なモノ作りへの姿勢が、今日まで時計を愛する人々から高い支持を得ています。</p>
<p>一見オーソドックスな雰囲気を持ちながら、シルバーのダイアルカラーと、シャープな印象を与えるスクエアのケースデザインが静かに個性を主張。文字盤中心をクロスして描かれた十字線と、線の太さと長さがバランスよく配置されたそのほかのインデックス（時を表すしるし）により時刻の判読性を高めたデザインが、持つ人の知性までも引き立てます。横向きのヘアラインによって金属の質感も感じられ、女性用ながら甘くなりすぎず、ほどよい高級感を維持しています。</p>
<p>現代では珍しい手巻きタイプも、心をくすぐるポイント。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>シンプルかつ洗練されたデザインが、職場でのデイリー使いや、フォーマルな場でも広く活躍することと思います。しかしながら、ぜひ貴方のファッションセンスでこの時計の魅力を最大限に引き立たせて欲しい一本。Tシャツとジーンズのようなカジュアルラインにさらりと合わせ、ハイセンスなファッションを楽しんでみてはいかがでしょうか。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケースや風防、裏蓋には保管時のスレなどがわずかにみられますが、概ね良好な状態です。文字盤はヤケなどもほとんどみられず、比較的良い状態です。動作確認調整済みのムーブメントは問題なく動作しており、しばらくはメンテナンスの必要がありません。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ご使用毎にゼンマイを巻上げてお使いください。尾錠はロンジン製です。ベルトは社外品ですが、質感の良い未使用新品を合わせています。ケースサイズは横約20mm（竜頭含まず）、ラグ幅13mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>ハミルトン ダイヤ装飾 10KWGケース スクエアシェイプ アンティーク レディースウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Jul 2017 02:52:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ハミルトン]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：銀色]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：紐ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[形：スクエア]]></category>
		<category><![CDATA[特徴：石装飾]]></category>
		<category><![CDATA[特徴：金無垢]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：アクセサリー]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：エレガント]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：キュート]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：ドレッシー]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：ナチュラル]]></category>
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					<description><![CDATA[ラグにはボタニカルモチーフを取り入れ、アール・ヌーヴォー調のデザインに。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>ハミルトンの手巻き腕時計です。当時、女性用としては相対的に数の少なかったスクエアケースです。宝飾品と同等か、それ以上に丁寧なデザインが施された、価値ある一本です。</p>
<p>ハミルトン社は1892年に創業、100年以上の歴史をもつ時計メーカーです。伝統的な技法を重んじるスイスの時計作りとは全く異なったアプローチで画期的な腕時計を次々と世に送り出し、時計史のみならず工業史にもその名を刻む時計メーカーとなりました。今回ご紹介するのはハミルトンの女性用腕時計の中でもより豪華な仕様が特徴の手巻き時計です。</p>
<p>ほぼ正方形に近いスクエアケース。当時のレディースウオッチではそう多くは見られない、ユニークな形です。同じ径のラウンドのケースに比べると面積の広い文字盤のお陰で、時間の判読もしやすく、現代の女性の腕に合わせても十分な存在感があります。ほどよく経年変化した白文字盤。かまぼこ形の風防（文字盤を覆う透明部分）により、アンティークらしいデザインとなっています。12時、6時位置には5粒づつのダイヤ装飾を施し、豪華な仕上がりに。ラグ（ベルトとの接合部）はボタニカルモチーフを取り入れ、アール・ヌーヴォー調のデザインとなっています。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>価値ある10KWGのケース。ホワイトゴールドは日本人の肌によく似合うと言われています。パーティやイベントにはもちろん、カジュアルな格好にさり気なく合わせるのも良いでしょう。安価な「アンティーク調」の腕時計では満足できない、価値がわかる貴女におすすめしたい、本物のヴィンテージウオッチです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケースには金素材独特のスレがみられますが、致命的なキズなどはみられません。文字盤や針には経年変化が見られ、良い雰囲気です。動作確認調整済みのムーブメントは問題なく動作しており、しばらくはメンテナンスの必要がなさそうです。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ご使用毎にゼンマイを巻上げてお使いください。紐は新品に交換済みで、現状で腕周りが16cm程度まで使用可能です。ケースサイズは横約14mm（竜頭含まず）、縦約14mm（ラグ含まず）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<title>グリュエン パープルダイアル レディースアンティークウオッチ デッドストック</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 25 Jul 2015 00:58:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[グリュエン]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：銀色]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[形：スクエア]]></category>
		<category><![CDATA[特徴：デッドストック]]></category>
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		<category><![CDATA[雰囲気：オフィス]]></category>
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		<category><![CDATA[雰囲気：キュート]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：ナチュラル]]></category>
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					<description><![CDATA[各辺に少し膨らみを持たせた正方形のダイアルです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>グリュエンの手巻き時計です。デッドストック品が入荷しました。当時の輝きを保つ貴重な一本です。初めてのアンティークとして、またアンティークやヴィンテージの風合いが苦手な方にもおすすめです。</p>
<p>グリュエン社は1874年創業のアメリカを代表する時計ブランドです。スイス製やドイツ製のムーブメントを部品として輸入することで高い関税を避け、手ごろな価格で良質な腕時計を製造・販売していました。アメリカのように早くから成熟していた市場に向けて投入される腕時計の魅力は価格だけではありません。そのデザインは独自の成長を遂げ、コストパフォーマンスの良さも高く評価をされました。</p>
<p>各辺に少し膨らみを持たせた正方形のダイアルです。ラグ（ベルト取り付け部分）にアンティークらしいデザインが施されています。ケースは十分な厚みのめっきが施されており、現行品の安価なめっきとの違いは一目瞭然です。12時のインデックス（時を表すしるし）はのみをアラビア数字にしています。小さい文字盤ながら、時刻が読み取りやすいデザインです。パープルの文字盤はどちらかと言えば青みが強い色合いです。かまぼこ形の風防（文字盤を覆う部分）もかわいい印象です。</p>
<p>現代では珍しい手巻きタイプ。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、動く力を与えるたびに、きっと時計への愛情と絆が増すことでしょう。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>貴重なデッドストック（販売されなかった在庫品）です。そのコンディションの良さがこの商品の一番のセールスポイントになっています。デッドストックにありがちな軽いスレやヤケなどもほとんど見られません。アンティークやヴィンテージが苦手な方にもお気に召していただけることでしょう。プレゼントにもおすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>全体としておおむね良好な状態です。動作確認調整済みのムーブメントは問題なく動作しており、当面メンテナンスの必要はなさそうです。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ケースの大きさは横約16mm、縦約18mm。エキスパンジョン（伸びる）仕様のブレスレットは腕周りは現状で15cm程度まで対応出来ます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<title>ブローバ ダイヤ装飾 14KWGケース 手巻き レディースウオッチ アンティーク</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 07 Oct 2014 04:24:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブローバ]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：銀色]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[形：スクエア]]></category>
		<category><![CDATA[特徴：石装飾]]></category>
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		<category><![CDATA[雰囲気：エレガント]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：ドレッシー]]></category>
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					<description><![CDATA[ブルースチールの針は当時高級品にのみ採用されました。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>ブローバの女性用アンティーク腕時計です。余計な装飾を省いた、シンプルなスクエアケース。点対称なデザインが多い同時期のレディースウオッチの中では、線対称なデザインは希少な存在です。着ける人の真面目さや誠実さを感じさせる一本です。</p>
<p>先進的な技術を取り入れた時計を多数輩出し、音叉時計「アキュトロン」で一時代を築いたことで知られるブローバ社。その歴史は、1875年にニューヨークで宝石店を創業したことから始まります。機械式時計全盛期には、ジュエリーのような美しいデザインを施した時計を数多く制作し、高い評価を受けました。</p>
<p>ドットインデックスとバーインデックスを上手く組み合わせた文字盤デザイン。全体がシルバーカラーで統一された時計ですが、針のみ青色となっており、良いアクセントとなっています。ブルースチールの針は当時高級品にのみ採用されました。</p>
<p>現代では珍しい手巻きタイプも、心をくすぐるポイントです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、動く力を与えるたびに、きっと時計への愛情と絆が増すことでしょう。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>ケースは価値ある14KWGです。ケースのラグ（ブレスレットを固定する箇所）にはそれぞれ一つずつ、小さなダイヤが配されています。3時位置、9時位置のケースサイドにカットを入れることで、竜頭操作のしやすさと単調なデザインの解消とを同時に達成しています。今、注目されつつある「アンティーク風」腕時計とも、またブランド名ゆえに価値以上の価格が与えられたブランドウォッチとも違います。本物の価値がわかる貴女にオススメの一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケースには金素材独特のスレ、コキズはありますが、雰囲気を損なうキズはありません。現状では腕周りが14.5cm程度まで使用可能です。腕周りの調整についてはご相談ください。分解掃除済みのムーブメントは問題なく動作しており、しばらくはメンテナンスの必要がありません。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。文字盤には経年による変化がみられ、アンティークらしい良い雰囲気です。ケースの大きさは約14×18mm、文字盤部分は約12mm×12mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>セイコー 手巻き レクタングルケース シルバーダイアル 良品 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://www.dresswatch.jp/popular/seiko/dresswatch0270/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 13:29:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：銀色]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[形：スクエア]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：オフィス]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：カジュアル]]></category>
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					<description><![CDATA[守備範囲の広いシルバーカラー。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>セイコーのアンティークウオッチです。縦に長い長方形のケースは当時（1950年代後半から1970年代前半）よくみられた流行のデザインです。デッドストックと見紛うほどコンディションの良い一本。アンティークやヴィンテージに興味がある一方で、古い物にネガティブな印象がある方におすすめです。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会などで公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>縦横比がかなり極端な長方形（レクタングル）のケースです。1960年代から1970年代にかけて人気のあった形です。革ベルトとの一体感があるデザインは腕時計にアクセサリー要素を求める女性に対する明解な回答の一つと言えるものです。文字盤の中央に引かれた2本の線がケースの縦長をさらに強調しています。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>中身は歯車とゼンマイを組み合わせた機械式腕時計ですので、腕に着けたときに厚みは感じられるものの、ボリューミーな感じがかえってかわいらしく、十分な存在感があります。同じ物を着けている人はまず出会わないであろうと思われる、希少なアイテム。さまざまなファッションのアクセントとしてお使いください。普段腕時計は使わない……という方にもおすすめの時計です。意外性、インパクト、コンディションの点から、プレゼントにも最適の一本でしょう。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは問題なく動作しており、当面メンテナンスの必要はありません。ケースや風防には経年に伴うコキズやスレが見られますが、アンティークの風合いを損なわない程度に仕上げ済みです。リング部分にはその性質上、それなりのキズや経年変化も見られますが、価値を損なう致命的な瑕疵はありません。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に1分内外のずれに収まっています。ケースの大きさは横約15mm、縦約37mm、ラグ幅（ベルトの取り付け部の幅）は11mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>ウイラー スクエアフェイス シルバーダイアル 石装飾 レディースアンティークウオッチ</title>
		<link>https://www.dresswatch.jp/rare/wyler/dresswatch0248/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 02:50:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ウイラー]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：銀色]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[形：スクエア]]></category>
		<category><![CDATA[特徴：石装飾]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：アクセサリー]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：エレガント]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：シック]]></category>
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					<description><![CDATA[デザインの精度の高さ、完成度の高さはさすがウイラー、といったところでしょうか。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>ウイラーのアンティーク腕時計です。豪奢な石装飾が一番の魅力。日本人の腕にもよく似合う、小さめのケースがセールスポイントです。</p>
<p>ウイラーは1896年創業のスイスの時計メーカーです。一世を風靡した「インカフレックス」と呼ばれる耐衝撃機構を採用した時計で人気を集め、アメリカやヨーロッパでよいセールスを納めていました。その個性的で魅力的なデザインは、特にイタリアで高く評価され、当時のイタリアでの知名度や人気は相当高かったようです。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>スクエアケースにこれでもかと石装飾が施され、豪華な仕上がりとなっています。それでもフェミニンで華奢な印象を受けるのは、ケースの小ささに由るモノと思われます。シルバーの文字盤にはケースに沿うようにプリントでミニッツマーカー（分をあらわすしるし）が描かれています。12時と6時のみ、アラビア数字のインデックス（時をあらわすしるし）とすることで狭いスペースの中に各要素を納めることに成功しています。デザインの精度の高さ、完成度の高さはさすがウイラー、といったところでしょうか。</p>
<p>ケース同様、石装飾の施されたブレスレットはオンリーワンの希少品です。時計とよく合っており、時計本体の魅力を引き出してくれます。アンティーク時計らしい外観と、アクセサリーライクなきらきら感を併せ持った、おすすめの一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケースには素材特有のスレ、コキズ、摩耗や経年変化がみられますがアンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みであり、特筆すべき大きなキズはありません。文字盤はおおむね良好な状態です。分解掃除済みのムーブメントは巻上げたときの感触も良く、問題なく動作しています。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ブレスレットにも年代相当のスレやコキズなどはみられますが時計本体とよくマッチしています。ケースは縦横約14mm×14mm（ラグ、竜頭を除く）、腕周りは現状で約16.5cmまで対応できます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>ゾディアック 14Kホワイトゴールド オクタゴナル レディースアンティークウオッチ 分解掃除済み</title>
		<link>https://www.dresswatch.jp/power/zodiac/dresswatch0151/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 30 Sep 2013 17:25:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゾディアック]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：銀色]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[形：スクエア]]></category>
		<category><![CDATA[特徴：金無垢]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：エレガント]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：ドレッシー]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：ナチュラル]]></category>
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					<description><![CDATA[ヴィンテージ感際立つカクテルウオッチです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>「黄道十二宮」の名を冠した会社「ゾディアック」は、ロレックス社よりも古い歴史をもつ時計メーカーです。一時は日本に総代理店がなくなってしまったため新作を目にする機会は減り、アンティークやヴィンテージでしか手に入れることが出来ませんでした。昨今の機械式時計ブームにより再度日本市場に参入し、意欲的なデザインの腕時計を次々と送り出しています。</p>
<p>経年変化によりアンティーク感の増したシルバーのダイアルにバーインデックス（文字盤上で時を示すマーク）というシンプルな文字盤デザインながら、特徴的な8角形のケースがこの時計を一気に個性的なものにしています。中心から放射状に伸びたベゼルの装飾は宝飾品としての完成度を高めています。ラグ（ベルトを留める部分）の有機的なデザインもアンティークならでは。ケースは価値ある14KWGです。華美さをおさえたホワイトゴールドですのでカジュアルシーンだけではなくお仕事にも、また冠婚葬祭にもお使いいただけます。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>フォーマルなパーティスタイルやドレスアップした時はもちろん、カジュアルスタイルやナチュラルスタイルに女性らしさを加えるアクセントとして適しています。腕に着けていても邪魔にならないミニマルなサイズ感も着こなしの幅を広げます。今、注目される「アンティーク風」腕時計とは違う、本物のアンティークウオッチは価値のわかる貴女にこそふさわしい一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケースには金素材特有のスレ、コキズがみられますがアンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みであり、特筆すべき大きなキズはありません。文字盤の経年変化はヴィンテージ感満点。分解掃除済みのムーブメントは巻上げたときの感触も良く、問題なく動作しています。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ブレスレットにも年代相当のスレやコキズなどはみられますが時計本体とよくマッチしています。ケースは横約15mm（竜頭を除く）、腕周りは現状で約15.5cmまで対応できます。ブレスレットを交換・調整することでそれ以上のサイズにも対応可能ですので別途ご相談ください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>ハミルトン レディーハミルトン ダイヤ装飾 14KWGケース スクエアシェイプ アンティーク レディースウオッチ</title>
		<link>https://www.dresswatch.jp/standard/hamilton/dresswatch0242/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 04:48:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ハミルトン]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：銀色]]></category>
		<category><![CDATA[形：スクエア]]></category>
		<category><![CDATA[特徴：石装飾]]></category>
		<category><![CDATA[特徴：金無垢]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：アクセサリー]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：エレガント]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：キュート]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：ドレッシー]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：ナチュラル]]></category>
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					<description><![CDATA[偶数時のみアラビア数字で表したインデックスがデザインのアクセントになっています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>ハミルトンの手巻き腕時計です。当時の女性用としては数の少ないスクエアケース。宝飾品以上に丁寧なデザインが施された、おすすめの一本です。</p>
<p>ハミルトン社は1892年に創業、100年以上の歴史をもつ時計メーカーです。伝統的な技法を重んじるスイスの時計作りとは全く異なったアプローチで画期的な腕時計を次々と世に送り出し、時計史のみならず工業史にもその名を刻む時計メーカーとなりました。今回ご紹介するのはハミルトンの女性用腕時計の中でもワンクラス上のブランドラインとして設けられた「レディーハミルトン」の手巻き時計です。</p>
<p>ほぼ正方形に近いスクエアケースは当時のレディースウオッチではそう多くは見られない、ユニークな形です。同じ径のラウンドのケースに比べると面積の広い文字盤のお陰で、時間の判読もしやすく、体格が良くなった現代の女性の腕に合わせても十分な存在感があります。清潔感のある白文字盤です。偶数時のみアラビア数字で表したインデックス（時をあらわすしるし）がデザインのアクセントになっています。12時、6時位置には4粒づつのダイヤ装飾を施し、豪華な仕上がりに。ラグ（ベルトとの接合部）のデザインも直線を基調として構成されており、デザインとの統一感が保たれています。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>価値ある14KWGのケース。ホワイトゴールドは日本人の肌によく似合うと言われています。パーティやイベントにはもちろん、カジュアルな格好にさり気なく合わせるのも良いでしょう。安価な「アンティーク調」の腕時計では満足できない、価値がわかる貴女におすすめしたい、本物のヴィンテージウオッチです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケースには金素材独特のスレがみられますが、致命的なキズなどはみられません。文字盤や針は概ね良好な状態です。アンティークにありがちな古ぼけた印象の少ない、良好なコンディションです。分解掃除済みのムーブメントは問題なく動作しており、しばらくはメンテナンスの必要がなさそうです。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ご使用毎にゼンマイを巻上げてお使いください。紐は新品に交換済みで、現状で腕周りが16cm程度まで使用可能です。ケースサイズは横約14mm（竜頭含まず）、縦約14mm（ラグ含まず）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<title>ロレックス スクエア シルバーダイアル 手巻き 1966年製造 レディースアンティークウオッチ</title>
		<link>https://www.dresswatch.jp/popular/rolex/dresswatch0203/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 01 Oct 2012 18:17:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：銀色]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[形：スクエア]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：エレガント]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：オフィス]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：シック]]></category>
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					<description><![CDATA[あなたのファッションをワンランクアップさせる、一生の宝物になりうる一本です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>腕時計の人気ブランド、ロレックスのアンティーク・レディースウオッチです。1966年頃の製造のようです。その知名度やブランド力ばかりに注目が集まるロレックスですが、確かな製造技術による作りの良さが時代を超えて、また国を超えて愛される理由のひとつです。この時計も製造から数十年が経過したヴィンテージモデルですが、現在もしっかりと時を刻み続けています。女性用ロレックスの代名詞的存在でもある「カメレオン」や、ロレックスの腕時計の中でも高級品である「チェリーニ」などにも搭載されたCal.1400という手巻きムーブメントを搭載した機械式時計です。時間を刻む小さな機械には職人の知恵と技術が詰め込まれています。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。毎朝巻上げることで時計に命を与えるのも機械式腕時計の楽しみの一つです。</p>
<p>女性用腕時計ではあまり一般的ではない、正方形のケースを採用しています。正方形の時計は文字盤のデザインが非常に難しく、優れたデザイン力とそれを実現する技術力のあるメーカーのみが制作することができると言われています。文字盤表面は柔らかい金属の質感が美しく、12時位置の王冠マークが全体を引き締める役割を担っています。ケース背面、竜頭にも信頼の王冠マークが刻まれています。</p>
<p>あなたのファッションをワンランクアップさせる、一生の宝物になりうる一本です。シンプルなデザインですのでカジュアルにも、お仕事にもお使いいただけます。他店に比べて圧倒的にお求めやすい値段でのご提供ですので、お早めにお買い求めください。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻上げたときの感触も良く、問題なく動作しています。しばらくはメンテナンスの必要がありません。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。文字盤には経年変化が見られ、良い雰囲気です。ケース、風防には経年の使用に伴うスレやコキズがみられますが、アンティーク感を損なわない程度に仕上げ済みです。価値を損なう致命的なキズはありません。ベルトや尾錠は社外品ですが質感の良い新品に交換済みです。ケースの大きさは縦横約19mm（竜頭は除きます）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<title>ロレックス チェリーニ ワインレッドダイアル 手巻き 18K デッドストック レディースアンティークウオッチ</title>
		<link>https://www.dresswatch.jp/popular/rolex/dresswatch0237/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 19 Aug 2012 19:58:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：金色]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[形：スクエア]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：エレガント]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：オフィス]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：シック]]></category>
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					<description><![CDATA[熟成した赤ワインを想起させる深い赤色の文字盤に吸い込まれそうになります。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>腕時計の人気ブランド、ロレックスのアンティークウオッチ（女性用）です。1971〜1973年頃の製造と思われます。18Kケースを採用した高級モデル。ブランドの価値と貴金属としての価値、そしてヴィンテージ品としての価値が揃った、当店が自信を持っておすすめする腕時計の一つです。</p>
<p>その知名度やブランド力ばかりに注目が集まるロレックスですが、確かな製造技術による作りの良さが時代を超えて、また国を超えて愛される理由のひとつです。この時計も製造から数十年が経過したヴィンテージモデルですが、現在もしっかりと時を刻み続けています。</p>
<p>今回ご紹介する時計はロレックスのドレッシーライン「チェリーニ」の一本です。「チェリーニ」の名は16世紀イタリア、ルネッサンス期に活躍した宝石職人ベンベヌト・チェリーニに由来しています。ロレックスの代名詞である「オイスターケース」を採用したモデルに比べ、デザイン性を重視した個性的なラインとなっています。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。毎朝巻上げることで時計に命を与えるのも機械式腕時計の楽しみの一つです。</p>
<p>熟成した赤ワインを想起させる深い赤色の文字盤。中心に向かってわずかに明るくなっており、金色の針や王冠マークが浮かび上がるように輝きます。「TVスクリーン」と称される、辺の中心が膨らみを持った長方形のケース。ベゼル部分に刻みを入れることで、時刻の判読性とデザイン性の両方を高めています。機械には手巻きムーブメントの傑作と言われるCal.1600を採用。Cal.1600は70年代のロレックスを代表する名機です。</p>
<p>裏蓋のシールの状態や付属品から、デッドストック品、もしくはそれに準じるわずかな使用回数と、厳密な保管がなされてきた一本と推量します。あなたのファッションをワンランクアップさせるだけでなく、娘、孫にも伝えていくことのできる腕時計です。シンプルなデザインですのでカジュアルにも、お仕事にもお使いいただけます。再入荷がお約束できないタイプの商品であり、同時にここまで状態の良い個体も今後おそらく手にはいらないと思われます。お早めにお買い求めください。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻上げたときの感触も良く、問題なく動作しています。しばらくはメンテナンスの必要がありません。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。文字盤には経年変化が見られますが、アンティーク時計らしい良い雰囲気です。ケース、風防には保管に伴うスレがみられますが、軽いものですのでほとんど手を入れておりません。価値を損なう致命的なキズはありません。文字盤にも素材故の経年変化が見られますが、良い雰囲気です。ベルトは社外品（GUCCIのロゴあり）です、尾錠はめっきのため経年変化がみられますが問題なくご使用いただけます。ケースの大きさは横約24mm（竜頭は除きます）です。写真のハンドモデルは一般的な女性の手の大きさの6割ほどの大きさです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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