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	<title>ベルト：革ベルト | 女性用アンティーク腕時計の販売・ドレス</title>
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	<description>レディースアンティークウオッチを販売するWebショップ。</description>
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		<title>セイコー ソーラー スペシャル レディースアンティークウオッチ シルバーダイアル＆ホワイトベルト</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 30 Sep 2017 16:58:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：銀色]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[形：ラウンド]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：オフィス]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：カジュアル]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：キュート]]></category>
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					<description><![CDATA[潔いバーインデックスデザインのシルバーダイアルと真っ白なベルトがクールビューティーな印象、ムーブメントも自慢のセイコー「ソーラースペシャル」のヴィンテージ手巻き腕時計です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>セイコーの女性用アンティーク腕時計です。シルバーのダイアルは上品な輝きをたたえ、白いベルトと相まってさわやかな印象です。輝きの美しいWGPのケースと傷のつきにくいSSの裏蓋。シンプルなバーインデックスが知的です。女性用でありながら23石の高級ムーブメントを採用しており、「スペシャル」の名に恥じない高級機であったことを伺わせます。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>余計な装飾がそぎ落とされたシンプルなデザインですのでお仕事にも問題なくお使いいただけます。肩に力を入れずに自然体で使えるヴィンテージ腕時計はなかなかありません。金無垢の時計などに比べるとお求めやすい価格ですので機械式腕時計の入門としてもおすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>古い物ですのでケースには経年に伴う若干のスレやコキズはありますが、雰囲気を損なう致命的なキズはありません。文字盤には一部経年変化が見られ、またケースにはWGP独特の色の変化があり、ヴィンテージ感満点です。動作確認調整済みのムーブメントは問題なく動作しており、しばらくはメンテナンスの必要がありません。腕時計の正確さは姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ベルト、尾錠は社外品です。いずれも未使用です。ケースの大きさは横約17mm（竜頭、ラグは除きます）。ラグ幅は8mmと入手しやすいベルトサイズですので、季節毎に革ベルトを変えるのも一つの楽しみ方です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<title>ロンジン 手巻き スクエアダイアル レディースアンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Jul 2017 06:43:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロンジン]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：銀色]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[形：スクエア]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：オフィス]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：カジュアル]]></category>
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					<description><![CDATA[当時の女性用としては比較的大きめの文字盤サイズ。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>ロンジンらしいクールなデザインと、当時の女性用としては比較的大きめの文字盤サイズが実用的な一本です。</p>
<p>翼のある砂時計をロゴに持つ「ロンジン」は、1832年にスイスにて誕生。安定度の高い機械を奇をてらうことのないデザインのケースに納めるという、真っ直ぐで堅実なモノ作りへの姿勢が、今日まで時計を愛する人々から高い支持を得ています。</p>
<p>一見オーソドックスな雰囲気を持ちながら、シルバーのダイアルカラーと、シャープな印象を与えるスクエアのケースデザインが静かに個性を主張。文字盤中心をクロスして描かれた十字線と、線の太さと長さがバランスよく配置されたそのほかのインデックス（時を表すしるし）により時刻の判読性を高めたデザインが、持つ人の知性までも引き立てます。横向きのヘアラインによって金属の質感も感じられ、女性用ながら甘くなりすぎず、ほどよい高級感を維持しています。</p>
<p>現代では珍しい手巻きタイプも、心をくすぐるポイント。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>シンプルかつ洗練されたデザインが、職場でのデイリー使いや、フォーマルな場でも広く活躍することと思います。しかしながら、ぜひ貴方のファッションセンスでこの時計の魅力を最大限に引き立たせて欲しい一本。Tシャツとジーンズのようなカジュアルラインにさらりと合わせ、ハイセンスなファッションを楽しんでみてはいかがでしょうか。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケースや風防、裏蓋には保管時のスレなどがわずかにみられますが、概ね良好な状態です。文字盤はヤケなどもほとんどみられず、比較的良い状態です。動作確認調整済みのムーブメントは問題なく動作しており、しばらくはメンテナンスの必要がありません。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ご使用毎にゼンマイを巻上げてお使いください。尾錠はロンジン製です。ベルトは社外品ですが、質感の良い未使用新品を合わせています。ケースサイズは横約20mm（竜頭含まず）、ラグ幅13mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<title>チュードル ラウンド18Kケース カメレオン風 レディースアンティークウオッチ</title>
		<link>https://www.dresswatch.jp/popular/tudor/dresswatch0272/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Jul 2017 01:50:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[チュードル]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：金色]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[形：ラウンド]]></category>
		<category><![CDATA[特徴：金無垢]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：エレガント]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：オフィス]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：キュート]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：シック]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：ナチュラル]]></category>
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					<description><![CDATA[デイトジャストなどで採用されているピラミッドベゼルを採用。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>チュードルの18Kケースモデルです。小ぶりなラウンドケースはロレックスやチュードルで人気の「カメレオン」を彷彿とさせます。カメレオンの特徴であるベルトの交換は、実は結構手間であることが知られています。そのカメレオンの形状の魅力だけ拝借して、実用性の高い革ベルト仕様にしたのがこのモデルとお考えください。当店おすすめの女性用アンティークウオッチです。</p>
<p>「チュードル」は英国において、ロレックスの認知度を高めるために作られたディフュージョン・ブランドです。初期にはイギリスで人気の高い「チューダー家」の紋章である「薔薇」をモチーフに採用し、その個性的なデザインとロレックス譲りの性能の高さから人気を集めました。近年の機械式時計ブーム、アンティーク時計ブームでも注目を集めるブランドのひとつです。</p>
<p>チュードルはロレックスよりもバラエティに富んだ商品ラインナップをそろえており、ロレックスでは見ることが出来ない個性的なデザインの腕時計が多数制作されました。デザインに重きを置く女性用腕時計ではその傾向がさらに強く出ており、今回ご紹介する一本もその流れを汲むものです。ロレックスのデイトジャストなどで採用されているピラミッドベゼルを採用。文字盤周囲のきらめきは高級腕時計の証です。小さいながらも十分な存在感を感じさせます。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>どんなファッションにも合わせることができるミニマルなサイズ感も魅力です。誰でも手に入れることができる現行の腕時計や、価値の伴わない「アンティーク風」腕時計よりも、本物にこだわりたい貴女にふさわしい本物のアンティーク時計です。金色で華奢な腕時計をお探しの方に。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケース、風防などにはやわらかい金素材故のスレやコキズがありますが、致命的な抉れや凹みなどはありません。動作確認調整済みのムーブメントは快調に動作しています。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ケースは横（竜頭を除く）約16mmです。ラグ幅は8mm。ベルトや尾錠は社外品ですが、質感の良い未使用品を合わせています。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>ウォルサム 手巻き腕時計 レディースアンティークウオッチ アラビア数字インデックス</title>
		<link>https://www.dresswatch.jp/standard/waltham/dresswatch0140/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Jul 2017 17:14:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ウォルサム]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：金色]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[形：ラウンド]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：オフィス]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：シック]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：ナチュラル]]></category>
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					<description><![CDATA[白文字盤にくっきり映える、黒色の針とアラビア数字インデックス。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>ウォルサムの手巻き腕時計です。アメリカの名門時計メーカーであるウォルサム社は、かつて日本でも高級懐中時計のメーカーとしてひろく知られていました。ウォルサム社は残念ながら1957年に解散しているため、特に国内においては流通数に限りのある稀少な時計となりました。</p>
<p>非常に人気の高い「アラビア数字」によるインデックス（「時」を表す表示）の腕時計です。一目でその時刻を判断できるため年配の方から好評で、一方でその柔らかくレトロな印象が若い方にも人気です。3時、6時、9時など特定の時刻のみがアラビア数字であるデザインは少なくないですが、全時刻をアラビア数字とし、レディースウオッチのこの大きさで上手くまとめ上げたデザインは秀逸といえます。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。竜頭を回すことでゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>ケース背面はステンレススティール素材なので、キズや腐食にも強く、丁寧にめっき処理されたケースは必要十分な強度と美しさを兼ね備えています。金無垢ケースに比べてお値段も抑えられ、初めてのアンティーク時計としてもオススメです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>もちろん新品ではありませんのでケースや風防などには多少のスレなどみられますが、致命的なキズも無く、アンティークとしてはおおむね状態の良い腕時計です。文字盤はわずかながら経年変化がみられ、良い雰囲気になっています。動作確認調整済みのムーブメントは問題なく動作しており、しばらくはメンテナンスの必要がありません。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ケースの大きさは約 17mm（竜頭は除きます）です。ベルト取り付け部分の幅は8mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>オメガ レディースアンティークウオッチ シルバー文字盤 プリズム風防＆ホワイトベルト仕様</title>
		<link>https://www.dresswatch.jp/popular/omega/dresswatch0101/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 16:38:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：銀色]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[形：ラウンド]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：シック]]></category>
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					<description><![CDATA[極細のホワイトベルトやプリズム風防によって清楚な可愛らしさが引き立つ、オメガの手巻き腕時計です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>レディースウオッチのなかでも人気の高い、オメガの手巻き腕時計です。オメガ社は、時計に詳しくない人でもその名前を知る、人気と実力を兼ね備えた世界を代表する数少ない時計メーカーです。</p>
<p>シルバーカラーのケースや見る角度によってキラキラと輝くプリズム風防などの繊細なディテールによって、アクセサリーライクな時計に仕上がっています。素材感あふれるシルバーの文字盤にバーインデックス（文字盤上で時を示すマーク）を配しています。黒い針は時刻も見やすく、時計としての実用性も十分。さわやかな印象のホワイトベルトを合わせました。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>腕に着けていても邪魔にならないミニマルなサイズですので、着こなしの幅を広げます。この時計の繊細な輝きは、スーツスタイルには主張しすぎない華やかさを、またカジュアルスタイルにはさり気ない個性を貴女に添えてくれるでしょう。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>古い物ですのでケースには若干のスレやコキズはありますが、雰囲気を損なう致命的なキズはありません。動作確認調整済みのムーブメントは問題なく動作しており、しばらくはメンテナンスの必要がありません。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ベルト、尾錠は社外品です。ケースの大きさは約16mm（竜頭は除きます）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>ジュベニア ミステリーダイアル 手巻き レディース アンティークウオッチ デッドストック</title>
		<link>https://www.dresswatch.jp/power/juvenia/dresswatch0255/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 04 Jun 2017 07:52:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ジュベニア]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：金色]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[形：ラウンド]]></category>
		<category><![CDATA[特徴：デッドストック]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：オフィス]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：カジュアル]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：キュート]]></category>
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					<description><![CDATA[「どうやって動いているの？」と思わせるデザインが特徴。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>ジュベニア社のアンティークウオッチです。文字盤の中心を隠すことで、普通の時計とは異なる印象を与える「ミステリーダイアル」。機械式時計全盛期に生まれたデザイン重視の一本です。</p>
<p>ジュベニアはスイスの時計メーカーです。日本とのつきあいは長く、1900年代初頭には輸入が始まっていたようです。1950年代から60年代にかけてはスイス製の普及ブランドとしての地位を確立しており、成長期の国産メーカーよりも少し高いラインで販売することで人気を集めました。ジュベニアの時計の特徴は個性的なデザインと、流通量の少なさでしょう。技術力に裏打ちされた個性的なデザインを、自分たちがコントロールできる数だけ精算する。日本のものづくりにも通じるところがあるように思います。</p>
<p>通常の腕時計が一旦普及すると、今度はデザイン性に富んだ時計が求められるようになりました。そんな中生まれたのがこの「ミステリーダイアル」と呼ばれる一群です。文字盤中心を隠したり、針を透明なプラスチック円盤にしたり。様々な手法で「どうやって動いているの？」と思わせる、デザインに工夫を凝らした時計です。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>なんと裏蓋にメーカーシールの残るデッドストック品です。実はこのシールの裏側には透明の裏蓋が隠れており、魅力的な機械式時計の挙動を垣間見ることが出来ます。見えないところでも手を抜かない、とことんまでデザインにこだわった一本であることがわかります。今、人気を集める「アンティーク風」腕時計とも、またブランド名ゆえに必要以上に価格の高いブランドウオッチとも違う、本物の価値がわかる貴女に。初めての機械式時計、初めてのアンティーク時計におすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケース、風防などにはこれまでの保管や試用に伴うスレやコキズはありますが、基本未使用に近いため致命的なキズはありません。動作確認調整済みのムーブメントは問題なく動作しており、しばらくはメンテナンスの必要がありません。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ケースの大きさは約横27mm（竜頭は除く）、ラグ幅（ベルトの幅）13mmです。ベルト、尾錠は社外品ながら、質感の良い日本製のベルトをあわせています。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>セイコー クイーンセイコー パールシルバーダイアル カット風防 レディースアンティークウオッチ</title>
		<link>https://www.dresswatch.jp/popular/seiko/dresswatch0276/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 05 Nov 2014 02:37:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：銀色]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[形：ラウンド]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：エレガント]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：オフィス]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：シック]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：ナチュラル]]></category>
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					<description><![CDATA[クイーンの名に恥じない、緻密な造形。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>セイコーのフラッグシップモデル「クイーンセイコー」です。セイコーのラインナップの中で、メンズウオッチの最高峰とされた「キングセイコー」。その女性版として展開されたのがクイーンセイコーです。女王の名にふさわしい名品です。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会などで公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。機械式時計全盛期、セイコーがメーカーの威信をかけて制作したのが「キングセイコー」でした。デザイン、精度、制作過程、どれをとってもスイスの列強ブランドに引けを取らない腕時計をつくりあげ、世界中から驚きと称賛を得ました。このキングセイコーとペアとなる腕時計が今回ご紹介する「クイーンセイコー」です。</p>
<p>現在百貨店などで販売されているブランド腕時計と比べると、至ってシンプルなデザインです。カレンダーも、太陽電池も、キラキラと輝く石装飾も、秒針さえありません。しかし、優れた宝飾品が持つような、にじみ出る高級感とエレガントさをこの時計は持っています。文字盤はホワイトとシルバーの中間くらいの色味で、パール調の艶をたたえています。裏蓋には王冠の意匠が刻印されています。クイーンの名に恥じない、緻密な造形と手仕事により、現代の時計では得ることのかなわない体験を生み出してくれます。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>女性用腕時計としてちょうどよい大きさ、というと説明が下手なように聞こえますが、これ以外では説明できない、まさに「ちょうどよい大きさ」の腕時計です。ともすると小さくなりがちな女性用腕時計は時刻判読性が低く、結局使わなくなってしまうこともしばしばあります。逆に現代の女性用腕時計は大きすぎることが多く、ファッションによっては主張が過ぎる場面もあるでしょう。時刻の判読がしやすく、それでいて女性らしい佇まい。こだわりのデザインとサイズです。</p>
<p>シンプルな配色と装飾ですので、お仕事や祭事などきちんとしなくてはいけない場面でも活躍してくれるでしょう。風防に刻まれたクリスタルカットが腕に華やぎを添えます。黒いベルトを合わせており、少しかたい印象になっていますが、ベルトを交換することでよりカジュアルな印象に調整することも出来ます。現行のただ高いだけのブランド腕時計に辟易している方におすすめしたい、日本の心を感じられる女性用腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調に動作しており、当面メンテナンスの必要はありません。ケースには経年に伴うコキズやスレが見られますが、アンティークの風合いを損なわない程度に仕上げ済みです。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に1分内外のずれに収まっています。ケースの大きさは約18mm（竜頭除く）、厚みは約8mmです。ベルトと尾錠は社外品ですが、質感のよい新品を合わせています。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<title>セイコー 手巻き レクタングルケース シルバーダイアル 良品 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://www.dresswatch.jp/popular/seiko/dresswatch0270/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 13:29:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：銀色]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[形：スクエア]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：オフィス]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：カジュアル]]></category>
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					<description><![CDATA[守備範囲の広いシルバーカラー。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>セイコーのアンティークウオッチです。縦に長い長方形のケースは当時（1950年代後半から1970年代前半）よくみられた流行のデザインです。デッドストックと見紛うほどコンディションの良い一本。アンティークやヴィンテージに興味がある一方で、古い物にネガティブな印象がある方におすすめです。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会などで公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>縦横比がかなり極端な長方形（レクタングル）のケースです。1960年代から1970年代にかけて人気のあった形です。革ベルトとの一体感があるデザインは腕時計にアクセサリー要素を求める女性に対する明解な回答の一つと言えるものです。文字盤の中央に引かれた2本の線がケースの縦長をさらに強調しています。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>中身は歯車とゼンマイを組み合わせた機械式腕時計ですので、腕に着けたときに厚みは感じられるものの、ボリューミーな感じがかえってかわいらしく、十分な存在感があります。同じ物を着けている人はまず出会わないであろうと思われる、希少なアイテム。さまざまなファッションのアクセントとしてお使いください。普段腕時計は使わない……という方にもおすすめの時計です。意外性、インパクト、コンディションの点から、プレゼントにも最適の一本でしょう。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは問題なく動作しており、当面メンテナンスの必要はありません。ケースや風防には経年に伴うコキズやスレが見られますが、アンティークの風合いを損なわない程度に仕上げ済みです。リング部分にはその性質上、それなりのキズや経年変化も見られますが、価値を損なう致命的な瑕疵はありません。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に1分内外のずれに収まっています。ケースの大きさは横約15mm、縦約37mm、ラグ幅（ベルトの取り付け部の幅）は11mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<title>ロレックス オイスターパーペチュアル デイト シルバーダイアル レディースアンティークウオッチ Ref.6516</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 11 Jul 2014 07:23:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：銀色]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[形：ラウンド]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：エレガント]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：オフィス]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：ナチュラル]]></category>
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					<description><![CDATA[シルバーで統一された上品で清潔感のあるデザイン。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>その知名度やブランド力ばかりに注目が集まるロレックスですが、確かな製造技術による作りの良さ、使い勝手の良さが人気の理由であることは間違いありません。この時計も製造から数十年が経過したヴィンテージモデルですが、現在もしっかりと時を刻み続けています。</p>
<p>「パーペチュアル」とはロレックス社において「自動巻」の腕時計につけられる名称です。自動巻の腕時計は身につけることでゼンマイが巻き上がります。自動巻の時計は、機械式時計ならではの温かみのある動作と、腕時計との一体感が魅力です。はじめてお使いになる場合、またしばらく着けずに置いていた場合などには竜頭の固定を解除した後、10回～20回程度竜頭を巻いてから時刻を合わせて頂く必要はありますが、基本的にゼンマイを手巻きする必要が無く、電池交換も不要であるため「エコロジー」的観点からも再評価されています。</p>
<p>シリアル番号から1969年から1971年頃にかけて製造された時計だと思われます。腕時計の顔となる文字盤上では、インデックス（時をあらわすしるし）が特徴的です。全体の印象を引き締めながら視認性を高める役割を果たしています。余白やカラーリングなど、様々なデザイン要素が集合した結果として、上品で清潔感のあるデザインに仕上げられています。数多くのメーカーに手本とされた定番腕時計のデザインは、やはり凜とした存在感を感じさせる何かを持っています。普段使いに便利なデイト表示機能付き。</p>
<p>過度な装飾を抑えながらも、女性らしい華やかさも演出できるスタンダードなデザイン。オンタイム、オフタイム問わず毎日お使いいただけます。働く女性の腕周りにエレガントさを添えてくれるでしょう。一度は身につけてみたいロレックス。新品に比べると、アンティークやヴィンテージの方が手に入れやすい価格帯で販売されてきていましたが、昨今の円安の影響により、もともとアンティーク品の流通数が少ない日本においては価格が高騰し、仕入れ自体が難しくなってきています。まさに一期一会の出会い。世界中で人気のロレックスは、今後さらなる価格の上昇も危惧されています。次世代以降もお使いいただける不朽の名品、手に入れるのに最適な機会ではないでしょうか。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻上げたときの感触も良く、問題なく動作しています。しばらくはメンテナンスの必要がありません。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ケース、風防など外装には長年の使用に伴うスレやコキズ、研磨跡などがみられますが、アンティークの味として納得できるレベルです。文字盤は若干の経年変化も見られ、アンティークらしい良い雰囲気です。ベルトや尾錠は社外品ですが、未使用で質感や装着感の良いものをあわせています。ベルトの取り付け幅は約13mm。お好みでいろいろなカラーの革ベルトに交換すると、違った雰囲気を楽しむことが出来ます。ケースの大きさは約25mm（竜頭は除きます）、厚みは約10mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭のねじ込みを解除後、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調整します。</p>
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		<title>キャラベル トノー型フェース コンビ 手巻き アンティークレディースウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Mar 2014 18:14:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[キャラベル]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：金色]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：銀色]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[形：トノー]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：アクセサリー]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：エレガント]]></category>
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					<description><![CDATA[現行の腕時計にはめずらしい点対称のデザインです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>キャラベルの女性用アンティーク腕時計です。トノー型（樽型）のフェイスとコンビのケースが特徴。アンティーク時計らしい雰囲気の腕時計です。</p>
<p>キャラベルはブローバのデフュージョンブランドとしてとらえられることが多いようです。ブローバの宝石店としてのスピリットは十二分に受け継いでおり、特に女性用のアンティークウオッチでは魅力的なものを多数製造しています。</p>
<p>偶数時間にのみアラビア数字のインデックス（文字盤上で時を示すマーク）を配し、女性用の小さいフェイスながら時刻の見やすい文字盤デザインです。不快に感じない程度の経年変化がアンティークウオッチとしての味を深めています。ケースは10KRGPでできており、強さと美しさを両立しています。シルバーとゴールドのコンビカラーは誰の腕にもよく似合います。ラグ（ケースとブレスをつなぐ部分）には石装飾が輝き、高級感を高めています。現行の腕時計にはめずらしい点対称のデザインです。</p>
<p>現代では珍しい手巻きタイプも、心をくすぐるポイントです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、動く力を与えるたびに、きっと時計への愛情と絆が増すことでしょう。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>1950年代〜60年代の時計と推量します。革ベルト仕様なので着けやすさ、デザインの変えやすさもセールスポイントです。華奢なアンティーク時計をお探しの方におすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケースには素材独特のスレ、コキズはありますが、致命的なキズはありません。ステンレス製の裏蓋は一カ所薄いへこみが見られますが、問題のないレベルです。動作確認調整済みのムーブメントは問題なく動作しており、しばらくはメンテナンスの必要がありません。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。文字盤には経年によるヤケなどがみられ、良い雰囲気です。ケースの大きさは約16×19mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
</div>]]></content:encoded>
					
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