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	<title>ブッフェラー | 女性用アンティーク腕時計の販売・ドレス</title>
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	<description>レディースアンティークウオッチを販売するWebショップ。</description>
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		<title>ブッフェラー 手巻き シルバーダイアル ロズンジシェイプ メッシュベルト レディースアンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 Aug 2014 14:21:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブッフェラー]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：金色]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：アクセサリー]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：エレガント]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：キュート]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：ナチュラル]]></category>
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					<description><![CDATA[腕時計ながら、アクセサリーの要素の強い一品です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>ブッフェラーの手巻き腕時計です。菱形の特徴的なケースがリボン状のメッシュベルトによく似合います。腕時計ながら、アクセサリーの要素の強い一品です。</p>
<p>ブッフェラーはもともとスイスの高級宝飾品販売店でした。時計技術と宝飾技術は似通った部分も多く、カルティエに代表されるように宝飾店が腕時計を取り扱うことは今も昔も少なく有りません。ブッフェラーが時計と関わった歴史は古く、現在腕時計ブランドの代名詞としられるロレックスとの協業も多くこなし、ブッフェラーの手にかかった宝飾ロレックスは現在でも高値で流通しています。その経験を生かし1910年代から自社での時計製作も手がけています。</p>
<p>たくさんあるようで余り見かけないロズンジ（菱形）のケースが特徴です。スクエアに比べて女性らしさが、ラウンドに比べて優雅さを強調した、上品な印象に仕上がっています。ツノが飛び出したようなデザインのラグ（ブレスとケースを繋ぐ部分）も魅力的です。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>良好なコンディションもこの腕時計の上品さが維持されている一因のようです。メッシュベルトは場所によって幅が異なり、リボンのような形状になっています。たくさん並ぶ当店の商品の中でも、多くの女性が気に留めるデザインをもつ時計の一つです。アンティーク然とした堅苦しい美麗さではなく、デザインから感じられる全体の優雅さが気に入られた方におすすめいたします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケース、風防などにはスレ、コキズ、研磨跡などがみられますが、アンティークの味といえる範疇です。致命的なキズはなく、同年代の時計と比較しても良好なコンディションです。文字盤は画像よりも黄味が低く、シルバーカラーにゴールドのインデックス（時を表すしるし）です。動作確認調整済みのムーブメントは巻上げたときの感触も良く、問題なく動作しています。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ケースは縦（ラグ除く）約18mm、幅（竜頭を除く）約15mmです。腕周りは現状で約16cmまで対応可能です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<title>ブッフェラー シルバーケース 石装飾 レディースアンティークウオッチ 分解掃除済み</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Jun 2011 17:59:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブッフェラー]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：銀色]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[形：スクエア]]></category>
		<category><![CDATA[特徴：石装飾]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：アクセサリー]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：エレガント]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：ドレッシー]]></category>
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					<description><![CDATA[一見して腕時計と思わせない豪華な細工が施された外装が一番の特長です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>ブッフェラー（ブヘラ）の手巻き腕時計です。ブッフェラーはもともとスイスの高級宝飾品販売店でした。時計技術と宝飾技術は似通った部分も多く、カルティエに代表されるように宝飾店が腕時計を取り扱うことは今も昔も少なく有りません。ブッフェラーが時計と関わった歴史は古く、現在腕時計ブランドの代名詞としられるロレックスとの協業も多くこなし、ブッフェラーの手にかかった宝飾ロレックスは現在でも高値で流通しています。その経験を生かし1910年代から自社での時計製作も手がけています。</p>
<p>一見して腕時計と思わせない豪華な細工が施された外装が一番の特長です。ケースの文字盤側からブレスレットにいたるまで、丁寧な細工とともにパイライトと思われる石によって装飾されています。このような石での装飾は当時ダイヤモンドの代替として用いられた歴史がありますが、そこは実力のある宝飾店、巧みな技術で石を加工しダイヤモンドと同等かそれ以上の輝きを時計に与えています。風防を覆うように作られた文字盤カバーが2番目の特長です。高い技術で制作されており、心地よい感覚で開閉できます。この文字盤カバーのおかげで文字盤の経年変化も少なく、良い状態で現代まで受け継がれたようです。腕時計ではあまり使用されない、銀製のケースとブレスレットが3番目の特長です。磨き上げて輝きを持たせることも、時間による色の変化を楽しむことも出来ます。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>豪華な印象の腕時計ですのでパーティーなどに最適です。普段使いにはちょっと・・・と考えられる方もおられると思いますが、カジュアルな格好に合わせても良いアクセントになるでしょう。希少性、アンティーク感ともに十分の、コストパフォーマンスの高い一本です。当店もおすすめのアンティーク腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケース、風防には素材故のスレ、コキズ、くすみがありますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みです。外装のラグ（ケースとブレスの連結部）の中央はスワロフスキーのブラックダイアモンドが使用されています。石装飾は衝撃に弱いため、粉砕や紛失したと思われる部分（12時側ブレスレットのバックル近く）に石の欠落がありますが、ほとんどわからない状態ですのであえて手を入れておりません。文字盤はヤケも少なくおおむね良い状態です。分解掃除済みのムーブメントは快調に動作しています。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ケースは横（竜頭を除く）約14mm、縦約21mm、腕周りは現状で約17.5cmまで対応可能です。</p>
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		<title>ブッフェラー 18Kケース ダイヤ装飾 3倍数アラビア数字 プリズム風防 レディースアンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dresswatch]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 28 Oct 2010 17:49:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブッフェラー]]></category>
		<category><![CDATA[カラー：銀色]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[形：ラウンド]]></category>
		<category><![CDATA[特徴：石装飾]]></category>
		<category><![CDATA[特徴：金無垢]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：エレガント]]></category>
		<category><![CDATA[雰囲気：ドレッシー]]></category>
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					<description><![CDATA[つや消しのブレスレットは時計と一体型で、デザイナーの意図を余すことなく反映しています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><h3>商品詳細</h3>
<p>ブッフェラー（ブヘラ）の手巻き腕時計です。ブッフェラーはもともとスイスの高級宝飾品販売店でした。時計技術と宝飾技術は似通った部分も多く、有名なところではカルティエに代表されるように宝飾店が腕時計を取り扱うことは今も昔も少なく有りません。ブッフェラーが時計と関わった歴史は古く、現在腕時計ブランドの代名詞としられるロレックスとの協業も多くこなし、ブッフェラーの手にかかった宝飾ロレックスは現在でも高値で流通しています。その経験を生かし1910年代から自社での時計製作も手がけています。</p>
<p>さすが宝飾店由来の時計ブランド、と思わせる繊細で巧みな金属加工技術には頭が下がります。ラグ（ベルトを固定する部分）とケースの隙間、ラグの優雅な曲線、ケースサイドの丸みの帯させ方など、どれをとっても最高のバランスで仕上げています。ラグには小粒のダイヤを埋込み、アクセサリーとしての完成度を高めています。腕時計では採用されることの少ない、ホワイトカラーの18Kを使用。貴金属としての価値も備えます。キラキラと輝くプリズム風防はアンティーク・レディースウオッチで人気の仕様です。3の倍数のみアラビア数字で表現されたインデックスはメンズウオッチでも人気のデザイン。時間も判読しやすく、柔らかなアラビア数字がフェミニンな印象を与えます。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>シンプルで色を抑えたデザインですので冠婚葬祭などにも、もちろん毎日のお仕事などにも「腕時計」を意識しすぎることなくお使いいただけます。Tシャツなどで大きく露出させた腕に合わせるのも魅力的です。状態も良いので古びた印象もなく、初めてのアンティークウオッチとしてもおすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケース、風防には金素材故のスレ、コキズがありますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みです。動作確認調整済みのムーブメントは巻上げたときの感触も良く、問題なく動作しています。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ケースは幅（竜頭を除く）約16mm、ラグ幅約6mm、腕周りは現状で約14.5cmまで対応可能です（ブレスの交換でそれ以上のサイズにも対応出来ます）。</p>
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