<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>女性用アンティーク腕時計＆レディースアンティークウオッチの販売・ドレス</title>
	<atom:link href="http://www.dresswatch.jp/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.dresswatch.jp</link>
	<description>レディースアンティークウオッチ、女性用ブランド腕時計を販売するWebショップ。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 18 May 2012 14:11:25 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
		<item>
		<title>ゾディアック シルバーダイアル 手巻き プリズム風防 レディースアンティークウオッチ</title>
		<link>http://www.dresswatch.jp/power/zodiac/dresswatch0225/</link>
		<comments>http://www.dresswatch.jp/power/zodiac/dresswatch0225/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 May 2012 03:28:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dresswatch</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゾディアック]]></category>
		<category><![CDATA[エレガント]]></category>
		<category><![CDATA[オフィス]]></category>
		<category><![CDATA[カジュアル]]></category>
		<category><![CDATA[キュート]]></category>
		<category><![CDATA[シック]]></category>
		<category><![CDATA[ナチュラル]]></category>
		<category><![CDATA[ラウンド]]></category>
		<category><![CDATA[革ベルト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dresswatch.jp/power/zodiac/dresswatch0225/</guid>
		<description><![CDATA[わがままな要求に答えられる腕時計。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>「仕事にも、カジュアルにも、冠婚葬祭にまで使うことができる腕時計」というわがままな要求に答えられる腕時計はそう多くありません。かわいすぎると仕事には使いづらく、実用重視だと女性らしさに乏しく、シンプルすぎるとアクセサリーの役割をはたすことができません。今回ご紹介するゾディアックの腕時計は、シンプルなデザインながら高級感と美しさを兼ね備えた、どんなシチュエーションにも対応できる稀有な一本です。</p>
<p>「黄道十二宮」の名を冠した会社「ゾディアック」は、ロレックス社よりも古い歴史をもつ時計メーカーです。一時は日本に総代理店がなくなってしまったため新作を目にする機会は減り、アンティークやヴィンテージでしか手に入れることが出来ませんでした。昨今の機械式時計ブームにより再度日本市場に参入し、意欲的なデザインの腕時計を次々と送り出しています。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>金属の質感が美しいシルバーダイアル。文字盤周囲をプリズム加工された風防が華やかに彩ります。ステンレスのケースと相性の良いホワイトベルトを合わせました。銀と白、黒からなるモノトーンのはずなのですが、それを感じさせない柔らかな印象を与えます。</p>
<p>スーツスタイルには主張しすぎない華やかさを、ジーンズなどのカジュアルスタイルに加えれば凛とした大人の印象を与えてくれる、オン・オフどちらにも対応できる1本です。腕時計を着けない主義のかた、また腕時計は似合わない、と思っている方にこそおすすめの一本。今、セレクトショップや時計店などで人気を集める「アンティーク風」腕時計とも、またブランド名だけで価格の高いファッション・ウオッチとも異なります。本物の価値がわかる貴女におすすめいたします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>古いものですのでケースには若干のスレやコキズはみられますが、雰囲気を損なうキズも無く、同年代のアンティーク腕時計と比較しても良好な状態です。わずかにヤケた文字盤がヴィンテージ感を高めています。動作確認調整済みのムーブメントは問題なく動作しており、当面メンテナンスの必要はなさそうです。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ケースの大きさは約17mm、ラグ幅（ベルト取り付け部分の幅）8mmです。ベルト、尾錠は社外品ですが質感の良い新品を合わせています。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.dresswatch.jp/power/zodiac/dresswatch0225/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ロレックス オイスターパーペチュアルデイト レディース 黒文字盤 Ref.6516 良品</title>
		<link>http://www.dresswatch.jp/popular/rolex/dresswatch0236/</link>
		<comments>http://www.dresswatch.jp/popular/rolex/dresswatch0236/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 May 2012 03:48:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dresswatch</dc:creator>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[オフィス]]></category>
		<category><![CDATA[ナチュラル]]></category>
		<category><![CDATA[ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ラウンド]]></category>
		<category><![CDATA[銀色]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dresswatch.jp/?p=1351</guid>
		<description><![CDATA[フラットなベゼルはシャープで知的な印象を与えます]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>レディース・ヴィンテージ時計の人気モデル「ロレックス・オイスターパーペチュアルデイト」の黒文字盤です。シリアル番号から1969年～1971年頃に製造された時計だと思われます。その知名度やブランド力ばかりに注目が集まるロレックスですが、確かな製造技術による作りの良さが人気の理由であることは間違いありません。この時計も製造から数十年が経過したヴィンテージモデルですが、現在もしっかりと時を刻み続けています。</p>
<p>中性的でクールな印象をあたえるブラックダイアル。マットな質感の黒文字盤にシルバーの針や王冠マークが映えます。フラットなベゼル（文字盤周囲の金属リング）はシャープで知的な印象を与えます。3連のブレスレットですのでカジュアル過ぎることも、フェミニン過ぎることもありません。デイト表示はあるとなしとでは大違いの実用的な機能でしょう。</p>
<p>身につけることでゼンマイの巻き上がる自動巻仕様。「パーペチュアル」とはロレックス社において「自動巻」時計の名称です。はじめてお使いになる時、またしばらく着けずに置いていた後などの使用時には竜頭の固定を解除後、10回～20回程度竜頭を巻いてから時刻を合わせて頂く必要はありますが、電池交換の必要がないため「エコロジー」的観点からも見直されています。</p>
<p>忙しい現代女性の時間管理におすすめの実用的デザインです。お仕事の時の腕周りにエレガントさを添えてくれるでしょう。派手な装飾を抑えたシンプル・デザインですのでオンタイム、オフタイム問わず毎日お使いいただけます。将来は娘に、孫にと代々お使いいただける不朽の名品。ダークカラーのロレックスは人気も高く、掲載後まもなく売れてしまう人気商品の１つです。アジア・ロシア市場の活況、為替相場、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのロレックスの流通相場が上がり始めていますので、お早めの購入をお勧めします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻上げたときの感触も良く、問題なく動作しています。しばらくはメンテナンスの必要がありません。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ケース、ブレスレットなど外装には経年の使用に伴うスレやコキズがみられますが、アンティークの味として納得できるレベルです。雰囲気を損なわない程度に仕上げ済み。全体を通して状態の良い良品です。文字盤は年代や日焼けしやすい黒文字盤であることを考えるとリダンの可能性がありますが、違和感もなく丁寧な仕上がりです。ブレスレットは超音波洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。ベルトの取り付け幅は約13mmです。お好みで革ベルトに交換すると違った雰囲気を楽しむことが出来ます。ケースの大きさは約25mm（竜頭は除きます）、厚みは約10mmです。腕周りが最大で16.5cm程度までご使用いただけます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭のねじ込みを解除後、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調整します。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.dresswatch.jp/popular/rolex/dresswatch0236/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ロレックス オイスターパーペチュアル シルバーダイアル レディースアンティークウオッチ  Ref.6623</title>
		<link>http://www.dresswatch.jp/popular/rolex/dresswatch0224/</link>
		<comments>http://www.dresswatch.jp/popular/rolex/dresswatch0224/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 May 2012 02:45:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dresswatch</dc:creator>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[エレガント]]></category>
		<category><![CDATA[オフィス]]></category>
		<category><![CDATA[ナチュラル]]></category>
		<category><![CDATA[ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ラウンド]]></category>
		<category><![CDATA[銀色]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dresswatch.jp/popular/rolex/dresswatch0224/</guid>
		<description><![CDATA[「失敗しない腕時計選び」の結論であることは間違いないでしょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>結婚相手の選択や住宅の購入など、人生で「絶対に失敗したくない」ものはいくつかあります。一生のパートナーとなる、高級腕時計の購入もその一つかもしれません。今回ご紹介する「ロレックス・オイスターパーペチュアル」は、そんな希望を叶えてくれる数少ない時計の一つです。</p>
<p>その知名度やブランド力ばかりに注目が集まるロレックスですが、確かな製造技術による作りの良さが人気の理由であることは間違いありません。この時計も製造から数十年が経過したヴィンテージモデルですが、現在もしっかりと時を刻み続けています。</p>
<p>身につけることでゼンマイの巻き上がる自動巻仕様。「パーペチュアル」とはロレックス社において「自動巻」時計の名称です。はじめてお使いになる時、またしばらく着けずに置いていた後などの使用時には竜頭の固定を解除後、10回～20回程度竜頭を巻いてから時刻を合わせて頂く必要はありますが、電池交換の必要がないため「エコロジー」的観点からも見直されています。</p>
<p>シリアル番号から1956年頃に製造された時計だと思われます。シルバーで統一されたシンプルなデザイン。しかし文字盤の縦横に走るラインが豊かな表情を生み出し、十分な高級感を漂わせています。エンジンターンドベゼル（文字盤周囲のリング）の丁寧に刻まれた溝が光の加減によって複雑な輝きを放つのも魅力です。</p>
<p>忙しい現代女性の時間管理におすすめの、実用性の高いデザイン。お仕事の時の腕周りにエレガントさを添えてくれるでしょう。過度な装飾を抑えながら華やかさも演出できるスタンダードなデザインですので、オンタイム、オフタイム問わず毎日お使いいただけます。将来は娘に、孫にと代々お使いいただける不朽の名品。アジア・ロシア市場の活況、為替相場、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのロレックスの流通相場が上がり始めていますので、お早めの購入をお勧めします。「失敗しない腕時計選び」の結論であることは間違いないでしょう。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻上げたときの感触も良く、問題なく動作しています。しばらくはメンテナンスの必要がありません。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ケース、ブレスレット、風防など外装には長年の使用に伴うスレやコキズ、研磨跡などがみられますが、アンティークの味として納得できるレベルです。文字盤は若干の経年変化も見られ、アンティークらしい良い雰囲気です。ブレスレットは超音波洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。ベルトの取り付け幅は約13mm。お好みで革ベルトに交換すると違った雰囲気を楽しむことが出来ます。ケースの大きさは約25mm（竜頭は除きます）、厚みは約10mmです。腕周りが17cm弱程度までご使用いただけます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭のねじ込みを解除後、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.dresswatch.jp/popular/rolex/dresswatch0224/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ペファンダ ダイバーズ シルバーダイアル レディースアンティークウオッチ 良品</title>
		<link>http://www.dresswatch.jp/rare/pevanda/dresswatch0223/</link>
		<comments>http://www.dresswatch.jp/rare/pevanda/dresswatch0223/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Apr 2012 16:13:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dresswatch</dc:creator>
				<category><![CDATA[ペファンダ]]></category>
		<category><![CDATA[カジュアル]]></category>
		<category><![CDATA[キュート]]></category>
		<category><![CDATA[スポーティ]]></category>
		<category><![CDATA[銀色]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dresswatch.jp/rare/pevanda/dresswatch0223/</guid>
		<description><![CDATA[小ぶりのダイバーズウオッチは希少な存在になってきています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ペファンダの手巻き腕時計です。同メーカーはドイツのメーカーであるらしいこと以外は詳細が不明です。ドイツは時計の本場スイスと隣接しており、スイスと似たような環境であることからも、時計製造にも強い歴史があるのは想像に難くありません。女性用では珍しいダイバーズウオッチです。ダイバーズウオッチは時計の一ジャンルとして普遍的な人気がありますが、現行品においてはレディースダイバーズもメンズとかわらない大きさになってきており、このような小ぶりのダイバーズウオッチは希少な存在になってきています。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>赤青の回転ベゼルを搭載した本格タイプのダイバーズ。60年代～70年代頃の製造と思われますが、夜光もしっかり残っており、外観の状態の良さから考えると未使用かそれに近い状態で保存されていたようです。機械式時計としてはお手頃な価格も魅力。「レアで、状態のよいアンティークウオッチ」というわがままを叶えてくれる一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケースや裏蓋、風防等はスレ程度の美品です。文字盤もヤケなど見られず概ね良好な状態です。動作確認調整済みのムーブメントは問題なく動作しており、しばらくはメンテナンスの必要がありません。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に90秒内外のずれに収まっています。ラバーベルトは腕周りが最大16cm程度まで使用可能です。ケースの大きさは約27mm（竜頭は除きます）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。古い時計ですので現行品と同様の、また製造時の防水性能は期待できません。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.dresswatch.jp/rare/pevanda/dresswatch0223/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ティソ シースター アンティークウオッチ レディース シルバーダイアル メッシュベルト</title>
		<link>http://www.dresswatch.jp/famous/tissot/dresswatch0222/</link>
		<comments>http://www.dresswatch.jp/famous/tissot/dresswatch0222/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 04:27:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dresswatch</dc:creator>
				<category><![CDATA[ティソ]]></category>
		<category><![CDATA[オフィス]]></category>
		<category><![CDATA[カジュアル]]></category>
		<category><![CDATA[スポーティ]]></category>
		<category><![CDATA[ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ラウンド]]></category>
		<category><![CDATA[銀色]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dresswatch.jp/famous/tissot/dresswatch0222/</guid>
		<description><![CDATA[当時の女性用としては少し大きめのフェイスが特徴です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ティソの手巻き腕時計です。「シースター」はティソを代表するモデルであり、現在も「SEASTAR」の名前を冠したモデルが販売されています。今回紹介する時計は当時の女性用としては少し大きめのフェイスが特徴で、時刻がわかりやすく実用性の高い腕時計です。シルバーの文字盤にバーインデックスのすっきりとしたデザイン。12時位置にはティソの「Tマーク」があしらわれています。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>構造がシンプルで壊れにくい2針の腕時計です。メッシュタイプのベルトは装着感もよく、時計と良くマッチしています。ステンレスのケースは丈夫さも折り紙付き。現在販売されている「アンティーク風」の時計とは一線を画した、落ち着いた雰囲気を楽しむことが出来ます。お仕事用の時計としてもオススメの一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケースや裏蓋、風防等にはスレやコキズ、研磨跡がみられますが、雰囲気を損なう致命的なキズはありません。文字盤は経年変化によりアンティークらしい良い雰囲気になっています。動作確認調整済みのムーブメントは問題なく動作しており、しばらくはメンテナンスの必要がありません。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ブレスは腕周りが最大18cm程度まで使用可能です。ケースの大きさは約20mm（竜頭は除きます）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.dresswatch.jp/famous/tissot/dresswatch0222/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ビューレン ホワイトメタリックダイアル 手巻き エクステンションブレス カットガラス仕様 レディースアンティークウオッチ</title>
		<link>http://www.dresswatch.jp/rare/buren/dresswatch0221/</link>
		<comments>http://www.dresswatch.jp/rare/buren/dresswatch0221/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 05:04:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dresswatch</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビューレン]]></category>
		<category><![CDATA[オフィス]]></category>
		<category><![CDATA[シック]]></category>
		<category><![CDATA[ナチュラル]]></category>
		<category><![CDATA[ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ラウンド]]></category>
		<category><![CDATA[銀色]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dresswatch.jp/rare/buren/dresswatch0221/</guid>
		<description><![CDATA[文字盤周囲のプリズム様の意匠は風防のカットガラスによるものです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ビューレンの手巻き腕時計です。ビューレンは1842年創業のスイスの時計メーカーです。一度はイギリス資本に買収されるものの、世界恐慌を経て再度スイス資本に買い戻されました。男性用では「マイクロローター」と呼ばれる、小型のローター（内蔵振り子）を制作する技術があり、薄型でドレッシーな時計を得意としました。現在はスウォッチグループがBURENのブランドを保持しているようです。</p>
<p>少し大きめ（約17mm）のケースは時刻の視認性もよく、アンティーク時計が小さすぎる、と感じていた方におすすめ。シルバーをベースにしたカラーリングですのでお仕事や冠婚葬祭など、状況を問わずお使いいただけます。文字盤はややシルバーに近いパールホワイト、といったところでしょうか。文字盤周囲のプリズム様の意匠は風防のカットガラスによるものです。ラグ（ベルト取り付け部）は回転対称のデザイン。この部分だけでこの腕時計の女性らしさがぐっとアップしています。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>装着、脱着が容易なエクステンションブレス。いつでも、簡単におしゃれを楽しむことができます。実は、ブレスレットの使いやすさは時計を使う頻度に大きく影響します。全体的な印象は凄くシンプルな時計なのですが、じっくり見るとその丁寧な仕事に気が付き、飽きることなくお使いいただけると思います。はじめてのアンティーク腕時計としても。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケースや風防などには経年に伴うスレやコキズなどはみられますが、同年代の時計に比べて良いコンディションです。分解掃除済みのムーブメントは問題なく動作しており、当面メンテナンスの必要はありません。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に1分内外のずれに収まっています。ケースの大きさは約17mm、厚みは約7mm。腕周りは現状で15cm程度までお使いいただけます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.dresswatch.jp/rare/buren/dresswatch0221/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>オメガ スクエアフェイス ダイヤ形インデックス 14Kゴールドケース 手巻 レディースアンティークウオッチ 分解掃除済み</title>
		<link>http://www.dresswatch.jp/popular/omega/dresswatch0220/</link>
		<comments>http://www.dresswatch.jp/popular/omega/dresswatch0220/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 18:27:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dresswatch</dc:creator>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[アクセサリー]]></category>
		<category><![CDATA[エレガント]]></category>
		<category><![CDATA[キュート]]></category>
		<category><![CDATA[スクエア]]></category>
		<category><![CDATA[ドレッシー]]></category>
		<category><![CDATA[紐ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[金無垢]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dresswatch.jp/popular/omega/dresswatch0220/</guid>
		<description><![CDATA[石や色に頼らない、形だけでデザインを極めた稀有な一本。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>アンティークウオッチやヴィンテージウオッチと呼ばれる古い腕時計、特にレディースモデルのなかで高い人気を誇るオメガの腕時計です。「オメガ」は「ロレックス」と並び、時計業界を代表するブランドです。高い技術力と巧みな広告戦略により、世界にその名を知られています。</p>
<p>オメガはその知名度もさることながら、丁寧で誠実な時計作りが評価されています。特に機械式時計全盛期だった当時に作られた女性用は、デザインの作り込み方が他のブランドとは一線を画しています。今回ご爽快するこの時計も例にもれず、しっかりとデザインされた一本です。金属の質感が美しいシルバーの文字盤はほぼ正方形。ダイヤ形のインデックス（時を表す印）が放射状に配され、12時、3時、6時、9時のみアラビア数字で表現されています。針はリーフ針ですので女性らしく繊細な印象です。ケースは角型の特徴を生かし、多くの面によって構成されています。価値ある14K製のケース。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動作します。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています機構です。電池で動くクオーツ腕時計と比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルといえます。</p>
<p>金色にめっきされた金属糸を編みこんだベルトは装着感に優れ、時計に巻けるとも劣らない存在感があります。石や色に頼らない、形だけでデザインを極めた稀有な一本。シンプル・デザインが好きな方におすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>古いものですのでケースには若干のスレやコキズはみられますが、雰囲気を損なうキズも無く、同年代のアンティーク腕時計と比較しても良好な状態です。わずかにヤケた文字盤が時計のヴィンテージ感を高めています。分解掃除済みのムーブメントは問題なく動作しており、当面メンテナンスの必要はなさそうです。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ケースの大きさは縦横約15×14mm（竜頭、ラグのぞく）です。ブレスレットは年代の新しい汎用品と思われます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.dresswatch.jp/popular/omega/dresswatch0220/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ハミルトン レディーハミルトン ダイヤ装飾 14KWGケース スクエアシェイプ アンティーク 手巻き レディースウオッチ</title>
		<link>http://www.dresswatch.jp/standard/hamilton/dresswatch0235/</link>
		<comments>http://www.dresswatch.jp/standard/hamilton/dresswatch0235/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 03:59:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dresswatch</dc:creator>
				<category><![CDATA[ハミルトン]]></category>
		<category><![CDATA[アクセサリー]]></category>
		<category><![CDATA[エレガント]]></category>
		<category><![CDATA[キュート]]></category>
		<category><![CDATA[スクエア]]></category>
		<category><![CDATA[ナチュラル]]></category>
		<category><![CDATA[ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[金無垢]]></category>
		<category><![CDATA[銀色]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dresswatch.jp/?p=1336</guid>
		<description><![CDATA[ほぼ正方形の文字盤には、計算されたデザインによる安定感が感じられます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ハミルトンの手巻き腕時計です。ハミルトン社は1892年に創業、100年以上の歴史をもつ時計メーカーです。伝統的な技法を重んじるスイスの時計作りとは全く異なったアプローチで画期的な腕時計を次々と世に送り出し、時計史のみならず工業史にもその名を刻む時計メーカーとなりました。今回ご紹介するのはハミルトンの女性用腕時計の中でもワンクラス上のブランドラインとして設けられた「レディーハミルトン」の手巻き時計です。</p>
<p>正面から見るとほぼ正方形の文字盤には、計算されたデザインによる安定感が感じられます。偶数時のインデックス（時を表すしるし）はアップライト（立体感のある表現方法）で表現され、シンプルながらデザイン性の高い文字盤といえるでしょう。ラグ（ベルトとケースの接合部分）には小さいながらもダイヤモンドがあしらわれています。それを支える部分の有機的なデザインとあいまって、女性的で繊細な印象を与えます。宝飾品としてみても優れたデザインとなっています。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>14KWGのケースは四角形ですが、各辺の中心がやや膨らんだクッション型です。一方風防（文字盤を覆う透明部分）も横から見るとアーチを描いており、無機質になりがちな時計に丸みや暖かさを与えています。日本人の肌によく似合うと言われているシルバーカラーのケースに清潔感のある白文字盤の組み合わせ。オンオフ問わずお使いいただけます。機械式時計やアンティーク時計の入門に最適な一品です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケースには金素材独特のスレがみられますが、致命的なキズなどはありません。風防には使用に伴うコキズなどがみられますが時間の判読性や雰囲気を損なうものではありません。文字盤は経年変化の進度も低く、良好な状態です。動作確認調整済みのムーブメントは問題なく動作しており、しばらくはメンテナンスの必要がありません。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ご使用毎にゼンマイを巻上げてお使いください。現状で腕周りが16.5cm程度まで使用可能です。ケースサイズは横約14mm（竜頭含まず）、縦約14mm（ラグ含まず）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.dresswatch.jp/standard/hamilton/dresswatch0235/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ハミルトン レディーハミルトン ダイヤ装飾 14KWGケース＆ブレス アーモンドシェイプ アンティーク 手巻き レディースウオッチ</title>
		<link>http://www.dresswatch.jp/standard/hamilton/dresswatch0218/</link>
		<comments>http://www.dresswatch.jp/standard/hamilton/dresswatch0218/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 16:49:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dresswatch</dc:creator>
				<category><![CDATA[ハミルトン]]></category>
		<category><![CDATA[アクセサリー]]></category>
		<category><![CDATA[アーモンド]]></category>
		<category><![CDATA[エレガント]]></category>
		<category><![CDATA[ドレッシー]]></category>
		<category><![CDATA[ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[金無垢]]></category>
		<category><![CDATA[銀色]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dresswatch.jp/standard/hamilton/dresswatch0218/</guid>
		<description><![CDATA[ベゼル部分には3時～9時の方向にランダムな角度で彫り込みが施され、豊かな表情をつくっています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ハミルトンの手巻き腕時計です。ハミルトン社は1892年に創業、100年以上の歴史をもつ時計メーカーです。伝統的な技法を重んじるスイスの時計作りとは全く異なったアプローチで画期的な腕時計を次々と世に送り出し、時計史のみならず工業史にもその名を刻む時計メーカーとなりました。今回ご紹介するのはハミルトンの女性用腕時計の中でもワンクラス上のブランドラインとして設けられた「レディーハミルトン」の手巻き時計です。</p>
<p>アーモンド型のケースはアンティークレディースウオッチでは定番の形状です。各インデックス（時を表すしるし）はアップライト（立体感のある表現方法）で表現され、シンプルで時間の判読しやすい文字盤です。ベゼル（文字盤周囲）部分には3時～9時の方向にランダムな角度で彫り込みが施され、豊かな表情をつくっています。ラグ（ベルトとケースの接合部分）にはダイヤモンドが7粒づつあしらわれ、腕元に十分な輝きを与えてくれます。回転対称のデザインは宝飾品としてみても優れたデザインといえるでしょう。この腕時計の魅力はブレスレットにもあります。ケース同様14Kホワイトゴールドで制作されたブレスレットには小さいながらも石装飾が施され、細部まで手抜かりの無いワンランク上の腕時計であることが伺えます。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>特別なイベントにふさわしい時計です。パーティードレスなどの特別な装いに、また少し気取ったおしゃれがしたいときに。もちろん、ブレスレット感覚で普段着に合わせていただいても。しっかりとした存在感のある腕時計です。今、人気を集める「アンティーク風」腕時計とも、またブランド名故に不相応に価格の高いブランドウオッチとも異なる、本物のアンティークウオッチです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケースには金素材独特のスレがみられますが、致命的なキズなどはありません。文字盤は経年変化の進度も低く、良好な状態です。動作確認調整済みのムーブメントは問題なく動作しており、しばらくはメンテナンスの必要がありません。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ご使用毎にゼンマイを巻上げてお使いください。現状で腕周りが16.5cm強まで使用可能です。ケースサイズは横約 14mm（竜頭含まず）、縦約18mm（ラグ含まず）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.dresswatch.jp/standard/hamilton/dresswatch0218/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>エルジン レディエルジン ダイヤ装飾 14KWG ティアドロップ アンティーク 手巻き レディースウオッチ</title>
		<link>http://www.dresswatch.jp/standard/elgin/dresswatch0234/</link>
		<comments>http://www.dresswatch.jp/standard/elgin/dresswatch0234/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 08:26:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dresswatch</dc:creator>
				<category><![CDATA[エルジン]]></category>
		<category><![CDATA[アクセサリー]]></category>
		<category><![CDATA[エレガント]]></category>
		<category><![CDATA[ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[石装飾]]></category>
		<category><![CDATA[金無垢]]></category>
		<category><![CDATA[銀色]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dresswatch.jp/?p=1332</guid>
		<description><![CDATA[細身で特長のある書体を使ったインデックスがデザインの印象を決めているようです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>エルジンのアンティーク腕時計です。手巻き仕様。エルジンは1900年代初頭「時計界のフォード」と呼ばれ、広く大衆から愛された米国を代表する時計ブランドです。経営母体は代わったものの、今でもブランドが残る数少ないアメリカの時計メーカーです。今回ご紹介するのはティアドロップのダイアル形状と、その周囲を取り囲むダイヤ装飾が美しい、アンティークウオッチの中でもハイラインの一品です。</p>
<p>雫を思わせる文字盤形状は「ティアドロップ」と呼ばれます。サークル、スクエアなど一般的な形状に比べ、デザインに動きが感じられます。文字盤周囲とラグ（ケースと時計をつなぐ部品）をダイヤで装飾しています。豪華な装飾の割には全体としてうまくまとまっており、どちらかというと細身で特長のある書体を使ったインデックス（時をあらわすしるし）がデザインの印象を決めているようです。</p>
<p>現代では珍しい手巻きの腕時計です。手巻きとはゼンマイを動力とする機械式時計の一つです。竜頭を回してゼンマイを巻上げ、ゼンマイが徐々に解ける力で動きます。電池交換の必要もなく、「エコロジー」的観点からも見直されています。電池で動くクオーツと比べると若干精度が劣りますが、実用する上では全く問題のないレベルです。</p>
<p>「レディエルジン」はエルジン社の時計の中でもハイクラスの腕時計に与えられた名称です。石装飾の豪華さや丁寧なデザインからそれを伺うことができます。昨今人気を集める「アンティーク風」腕時計とも、またブランド名故に不相応に価格の高いブランドウオッチとも異なる、本物のアンティークウオッチをお探しの方に。次代へと継いでいく価値のある、数少ない腕時計の一つです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケースには素材故のスレやコキズがみられますが、致命的なキズなどはありません。文字盤には経年変化もみられ、アンティークらしい良い雰囲気です。動作確認調整済みのムーブメントは問題なく動作しており、しばらくはメンテナンスの必要がありません。時計の精度は姿勢や利用環境によって異なりますが、1日に60秒内外のずれに収まっています。ご使用毎にゼンマイを巻上げてお使いください。ブレスにはスレやコキズが見られます。現状で腕周りが15cm弱まで使用可能です。腕周りのサイズについては別途お問い合わせください。ケースサイズは横約14mm（竜頭含まず）、縦訳19mm（ラグ含まず）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.dresswatch.jp/standard/elgin/dresswatch0234/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

